クラス紹介:カリキュラム



※外部オープンクラス

※ビギナーズコース・・・バレエ経験がない初めての方に安心して基礎から学んでいただき、コース終了からスムーズにオープンクラスへ参加していただけるカリキュラムです。生ピアノによるレッスンで、心身ともに充実したクラスをお楽しみいただけます。

ポワントビギナークラス 事前に「基礎・初級クラス」を受講されることを前提とさせて頂きます
ポワント基礎クラス 事前に「初級・中級クラス」を受講されることを前提とさせて頂きます
ポワント初級クラス 事前に「中級・上級クラス」を受講されることを前提とさせて頂きます
キャラクタークラス
(初級・中級)
民族舞踊等のキャラクターダンスのクラスです。
ステージエッセンスクラス バレエクラスを通して、舞台で踊る際に必要不可欠な踊りのエッセンスを体験して頂くクラスです。通常のバレエレッスンの後半で、踊り(作品など)のエッセンスを組み入れ、例えば、作品中の一部分を踊ってみたり、表現の仕方(マイム)等を行います。


プロのバレエダンサーが行うストレッチの要素を取り入れたエクササイズです。年齢と共に失われがちな平衡感覚を養い、心身の健康を目指します。体を動かすことが苦手な方のための第一歩としてもご参加いただけます。(定員制)2,000円/1レッスン、要予約


元バレエ・ダンサー、ジュリオ・ホバス(Juliu Horvath)氏が、リハビリや身体能力の向上などのために考案したNY生まれのトータルボディーワーク。バレエ、ヨガ、水泳、太極拳等、様々な動きがベースになっていて背骨を丸める・反る・ねじる等のムーブメントを、リズミカルな呼吸とともに円やらせんを描くように繰り返して、普段使われにくい筋肉や関節を動かしていきます。
“ダンサーのためのヨガ”として多くのプロダンサーの間に広がり、またダンサーだけでなくスポーツ分野でのトレーニング、メンテナンス法として、そして一般の方々の肩凝り腰痛等の軽減、美しく健康な身体作りのためのエクササイズとしても注目を集めています。アメリカやドイツの医療機関ではリハビリに導入されています。(定員制)2,000円/1レッスン、要予約


人間は日々の生活の中でパターン化された動きによって身体に様々なクセや歪みが生じてきます。その歪みによって起こる障害の代表的なものが肩凝りや腰痛です。

ジャイロキネシスでは身体の基本である背骨が本来備える動き、すなわち前方にかがむ、後ろに反る、左に曲げる、右に曲げる、左にねじる、右にねじる、そして回転する、背骨と骨盤を意識しながら行うムーブメントによって、全身をくまなく緩やかに動かしてゆきます。
この基本となるエクササイズは、関節と筋肉を動かしながら、リズミカルな呼吸と共に血流を促し、身体の内側(内臓器官)を刺激し活性化してゆきます。固まったポーズを取るのではなく、呼吸を使って流れるように動くことで固まった部分をほぐしてゆきます。

-呼吸を使いゆっくりと小さな動きから徐々に大きな動きになって行くため無理なく身体を動かすことが出来ます。
-椅子に座ってエクササイズをスタートするので故障を抱えていたり運動に慣れていない方、また高齢の方にも身体に負担が少なく最適です。
-バレエやスポーツなどの反復運動によって硬くなった部分の動きを良くし、また柔らかく弱い部分の強化にも役立ちます。



・バレエのレッスンに役立てたい(中心を強くしたい等)。
・身体が硬い。
・肩が凝る、腰痛がある。
・身体を動かしたいけれどバレエはまだちょっと數居が高い。
・猫背等、姿勢を改善したい。
・体脂肪、内臓脂肪を燃燒させて引き締まったボディーを作りたい。

ジャイロキネシスは全ての人に開かれたエクササイズです。



バランスパッド、セラバンドを使用します。姿勢の歪み正すことで、円滑でスムーズに機能する身体を目指します。心身のバランス調整に重点を置いている(体幹を意識できる)ため、身体への負担が少ないトレーニングです。  (定員制)2,000円/1レッスン


1950年代に伝説のバレエ教師ボリス・クニアセフ氏によって考案された「床の上で行うバー(バレエ)レッスン」という意味で、床に寝た状態や座った状態でバレエの動きを行います。
パリ・オペラ座の大エトワール、イヴェット・ショビレやローラン・プティ、ジジ・ジャンメールなど数々の著名なバレエダンサーを育てた彼は、ダンサーに必要不可欠なターンアウトなどの股関節の柔軟性とカラダの軸を強化するトレーニングとして、バレエ学校のカリキュラムとしても取り入れてきた他、現在ではダンサー以外にも舞台俳優やスケート選手、ファッションモデルなどの体幹トレーニングとして、世界中で愛好されているメソッドです。

バーオソルクニアセフメソッド®の優れている点は、自分の体重を利用しながら行う動きなので、初心者でも正しいポーズが取りやすく負担が少ないこと、効果を最大限に引き出すための呼吸法を取り入れ、効率良く深層筋を鍛えることなどがあげられます。
カラダの柔軟性も高まり、腹筋や背筋などの筋力が向上するため、肩こりや腰痛などの解消にもつながります。また、自分のカラダと向き合うメソッドのため、今まで気がつかなかったカラダの歪みやクセを知ることができます。


人間の身体は、表面にある大きな筋肉を使って動くようにできていますが、バレエで使うのは、身体の奥にある筋肉=深層筋です。その筋肉を使う練習として最も効果的なのが、床で行うバーオソルです。
床に寝ると立つためにバランスをとらなくて良い分、余計な筋肉を使わずに済むので、身体の引き上げやデヴェロッペ、ターンやバランスをキープするために必要な筋肉を意識して使うことができます。また床を感じることで、バレエの正しい姿勢をとりやすくなります。
バレエ曲に合わせて、バーレッスンで行うエクササイズを床に寝たり座ったりした状態で行っていきます。ヨーロッパではバレエクラスとセットになっていることが多く、併用して受けるとより効果を実感して頂けます。


・体幹を鍛えたい方。
・バレエの正しいフォームを身につけたい方。
・身体の左右の筋肉バランスを整えたい方。
・関節周りの柔軟性や可動域をアップさせたい方。
・身体の歪みやクセ、O脚やX脚を改善したい方。
・肩こりや腰痛を改善したい方。



ドイツ人ジョセフ・ピラティスが1920年代に考案したメソッドが元になっており、どんな人でも安全に、より効果的にピラティスのベネフィットを享受できるようにブレークダウンされたエクササイズです。
 ボディ・コントロール・ピラティスは、イギリスのロンドンに本拠地を置く、ヨーロッパ最大のプロフェッショナル・ピラティス・オーガニゼーションであり、トレーニングを積んだBCPティーチャーがヨーロッパだけでなく、インターナショナルに活躍しています。(日本で活動するインストラクターは現在3名)
エクササイズで重視しているのは、センタリング(コアの安定性)です。コアを構成するインナーマッスルは、腹筋群と背筋群からなる体幹部の「円柱(シリンダー)」、円柱の上部にある呼吸に関係する「横隔膜」、円柱の底を支える「骨盤底筋群」の3つから成り立っています。この3つを鍛えると腹圧があがり、安定性が高くなります。安定した軸があれば、動きを自在にコントロールすることができるので、ボディ・コントロール・ピラティスを通してパフォーマンスアップを目指しましょう。

~ボディ・コントロール・ピラティスの8大原則~
1.リラクセーション(緊張緩和)
2.コンセントレーション(集中)
3.アライメント(調整)
4.ブリージング(呼吸)
5.センタリング(コアの安定性)
6.コーディネーション(協調)
7.フローイング・ムーブメント(流れるような動き)
8.スタミナ(持久力)
 (定員制)2,000円/1レッスン



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